産婦人科の通院でイラッとしたことは実は意外な事が生じる

婦人間科系の病気の手当の結果、産婦人間科に通っています。出身で有名な産婦人間科だ。その日は土曜日だったということもあり、特に混雑してました。ラウンジでは、立ってる妊婦君もいらっしゃいました。とある妊婦君が3才くらいの子どもを連れて来院していました。妊婦君は座って子どもは立っていました。その妊婦君の母体の右側となりには別の妊婦君の付き添いと思われる高齢の女の人が座っていました。驚いたことにその女の人は、その妊婦君の左手となりに座っている患者君に「ちびっこを立たせるなんて可哀相でしょ。行事をゆずってあげなさい」と話しかけました。おとなしそうな患者君で、「すみません。以降心がけます」と言いながら行事をのぼりました。さらに驚いたことに、子どもの奥さんは、その譲ってくれた患者君には会釈を言わず、高齢の女の人にだけ会釈を言いました。患者君より付き添いの人間が優先して腰掛けるのが前提と考えている人間たちを見て、イラっとしたと同時に、有名な産婦人間科なのに混雑ときのラウンジの使い方に対する意識呼びかけもない現状に虚しくなりました。みなさま、どうか産婦人間科の付き添いの場合は、患者君優先で座れるような心づかいをお願いします。http://xn--n8jubya9b7w4bm8d.biz/